職場の近くのラーメン屋 はなび

最近頻繁に訪問する職場の近くのラーメン屋 「 はなび 」を紹介します。

昼の1時ぐらいに良くお店の前を通るのですがいつも人が並んでます。

どうやらまぜそばが有名なようですが、私は普通のラーメンを食べました。

美味しい!

他のお客さんは皆まぜそばを食べてました。

まぜそばはご飯のおかわりが無料のようで、そばを食べた後のドンブリにご飯を追加で入れてもらって残りのダシと混ぜ混ぜして食べてました。

美味しそう。

次回は私もこれで行きます。(^ ^)

フルーツカットの紹介

最近良く食べているフルーツカットの紹介です。

キウイがトップに乗っており、次にブドウで、ブルーベリー、そしてパイナップルと栄養バランスがとても良いです。

時期により内容が変わる事が良くあります。

イチゴがあったり、ミカンになったりと。

値引きされる事も良くあります。大体一割ぐらいです。

値引きされるのは少し時間が経ったもので良く熟してます。

直ぐに召し上がるならこの方が美味しくて良いでしょう。

柿安ミートエクスプレスのランチ

最近、柿安ミートエクスプレスで良くランチしてます。

柿安と言えば三重県発の有名な牛肉を取り扱っているお店です。

贈答品にも使われます。

今日はカルビ卵とじ丼の味噌汁付きです。

これで今時、640円です。安い!

鶏そぼろなら530円です。安っす!おまけに美味しい。

味噌汁は赤味噌で少し塩辛いです。味噌がそこにとごってます。(沈殿してます)

おすすめです。

今日のランチはフルーツカットとお好み焼き

今日のランチはフルーツカットとお好み焼きです。

先月血圧が高い。このまま高いと薬を飲んでもらう。

と先月医者に言われたので、血圧を下げるように塩分を控えている。

今日の夕方検査があるのでドキドキである。

一度薬を飲み始めたらなかなかやめる事が出来ないらしいい。

なんとしてでも今日の検査は血圧を下げたく、このような質素なランチになってしまった。

会社のカンバンを背負っている

新卒で入社し購買部に配属された新入社員の頃、よく言われたのは

「会社のカンバンを背負っていることを自覚するように。」とよく言われた。

今振り返って、今更ながら重みのある深い意味だと思う。

会社のカンバンを背負っているというのは大きく二つの意味があると理解していた。

まず一つ目は

1)私は組織の一員であり、私の行動が組織の評価にもなってしまう。

二つ目は

2)業務の中で社外の年上の人と接っするが、私個人と会話しているのではなく背負っている会社と会話している。

まず

1)ついて事例をもって書きます。これは私のことではないです。

昔は事件があると新聞に〇〇会社の社員である誰それが何々をして逮捕されたと、所属している会社名が具体的に出てたことが多かった。

ある時、社員の一人Aが家庭の金銭問題で親を刺し殺してしまった。当然直ぐに警察沙汰になった。

人事は直ちにAを解雇した。

翌日、新聞にその事件の記事が出たが、Aは元会社員となっていた。

今現在会社員と元では大きな違いがある。人事のこの敏速な動きには感心した。

また警察との連携に感心した。マスコミに情報が出る前に会社に情報回してもらって対応したことになる。

そういえば、何々警察署署長の娘が途中入社してたことがあった。

次は2)の事例である。

購買という業務では仕入先と折衝が多々ある。その仕入先の担当がとても年上の事が多々ある。私の父親ぐらいの方もある。

その父親ぐらいの方に、あーしろ。こーしろ。と指示やお願いを強要する事が多々あり、それを承諾して頂いている。

これは私個人の依頼に承諾されているのではなく、背負っている会社に対して承諾をしている。

これを長く続けると勘違いして、私個人の依頼に承諾してもらっているの勘違いしてくる。

すると会社を退職しても同じトーンで他の人と話をするので、他からは煙たがられる。

気をつけよう。

失敗するシステム

もう一つ失敗するシステムの例を上げよう。

それは管理システムだ。管理システムといっても解釈はいろいろあるが、

ここでは色々な指標をグラフ化するシステムである。

管理する指標がもう普遍的で収集する元データも普遍的に決まっているものなら良いが、まだまだ色々な捉え方をする指標な場合は止めるべきである。

システムが立ち上がった瞬間は、オーと感激を得るかもしれないが、直ぐに使えものにならなくなり、そのシステムのお守りが重みになる、強いては使い物にならなくなる。

それはなぜなら、常に改善をするからだ、システムを改善するのではなく、指標が出たら、その指標を良くしようと改善するからである。

改善するためには、色々な切り口で層別する事になる。その色々な切り口に対応できない。

グラフ化するシステムより元データ入手し加工が必要となる。

指標が普遍的なものになるまでは、元データを落すシステムにして加工し、その上で指標が普遍的になってから、グラフ化する管理システムにすべきである。

これがよくある失敗するシステムである。