レンゴー株式会社 2/2

優良企業  シレンゴー株式会社 の続きです。

経営理念

レンゴーグループは、明治42年(1909年)創業者井上貞治郎が日本で初めて段ボールを世に送り出して以来、時勢の変遷に対応して最も優れたパッケージング(包装)を提供することにより、お客様の商品の価値を高め、社会に貢献しつづけてまいりました。
わたしたちは、これからも、あらゆる産業の物流に最適なパッケージング(包装)を総合的に開発し、ゼネラル・パッケージング・インダストリーとして、たゆみない意識改革と技術革新を通じてパッケージング(包装)の新たな価値を創造しつづけるために、次の指針に基づいて行動します。

段ボールの原料は98%が段ボール。

時代を器で表すと、石器時代、土器時代、青銅時代、鉄器時代、木器時代と今は紙器の時代になる。その中でも段ボールが最も器として使われている。

RSDP レンゴー スマート・ディスプレイ・パッケージング

段ボールにミシン目を入れ開けやすくした箱。簡単に開けることができ更にそのまま陳列できるパッケージである。素晴らしい。

箱詰めからデザインへ取り組んでいる。

段のついたボードで段ボールの名称になっている。英語ではcorrugated cardboardである。

プレプリント方式を実施ている。

デジタル印刷で緻密でカラフルな印刷ができる。

パルミラは中身の大きさを自動で測定し、中身に合わせた大きさの段バール箱に自動で作る。

段ボールの梱包ではNo1である素晴らしい企業です。

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