泣ける映画

Yosheeがお勧めする泣ける映画を紹介します。

どれも良い映画なので順位は付けず以下あげます。

AI
監督がスティーヴン・スピルバーグで、泣ける映画を作ったと聞きました。ロボットの映画です。他のサイトでは泣ける映画にAIはランクインに入っているのは少ないですが、146分の長編ですが良い映画です。

いま、会いにゆきます
竹内結子・中村獅童が主演で、恋愛映画でファンタジーです。

君の膵臓をたべたい
アニメもありますが実写版もあります。浜辺美波が主演です。高校生が主人公の青春映画で泣けます。

祈りの幕が下りる時
東野圭吾の長編推理小説です。阿部寛と松嶋菜々子が主演です。父親と娘の不幸な中での愛情深い話です。途中で泣けます。最後は日本のサスペンス映画の定番のタネあかしで終わります。

シンドラーのリスト
監督がスティーヴン・スピルバーグで、ナチスのユダヤ人迫害を救ったシンドラーの話です。ナチスはとても酷いことをしたと思いながらシンドラーの活動に感銘を受けました。

フィールドオブドリームス
野球の話です。ファンタジー映画です。家族愛を感じます。特に野球経験者や野球好きな人にはお勧めです。

きみに読む物語
最後のほうまでは単なるアメリカの恋愛映画の話だと思って観ましたが、最後で意味が分かりました。最後までしっかり見る様にお勧めします。

アジアンタムブルー
大崎善生による日本の恋愛小説を映画化。阿部寛と松下奈緒が主演です。派手な出来後はなく、地味な内容ですが二人が深い愛でつながっていることを感じ取れます。とても好きな映画です。何回も観て泣きました。

存在の耐えられない軽さ
これも、何回も観て一人泣きました。ジュリエット・ビノシュが主演の、チェコを舞台としてます。ソ連の社会主義に飲まれた歴史と、その中で男の浮気性と、本当の愛の深さを感じました。171分と長編映画で、後半まではしょうもない映画と思うかもしれないが、最後の30分がとても良いです。最初にで出てくるホテルの部屋ナンバーが最後に出てくるのでしっかりと観ておくようにお勧めです。

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