最近ポンコツ過ぎる私

最近、私のポンコツ度が酷すぎる。

先日、妻が旅行でいなかったので、久しぶりに仕事が終わった後に麻雀をした。

家から電車で行って携帯のSuicaを使って改札を出て、駅前のお店です。

家の鍵を上着のポケットに入れて上着をお店の人に預け、携帯は手元に置いて麻雀をしました。

10時ぐらいに偶然元部下の方が店にいて帰り際に挨拶されたが、こちらはちょうどいいところだったので、しっかり挨拶できずに「よー。」と挨拶した程度だった。

ちょっと反省し、明日メールでお詫びしようと思い、お詫びの文面を考えながら麻雀して11時半ぐらいに家路の終電にはまだ余裕があるが終わりとし、携帯を持って帰りの電車に乗るため、suicaを使って改札を通りました。

携帯のsuicaはなんて便利だと思っていながらホームに何気なく向かっていたら、先程同席していた方に偶然鉢合わせになり、「強いですねー。」と会話をし、

「下り方面ですか?」と問われたので、「いえ、上がり方面です。」と答えたところ、

なんでこの方は下り方面だと思ったのかと思った瞬間、ホームが違っていた事に気づいた。

このホームは下りのホームだった。

最近改札の工事がされて景色が変わっていた。すぐにダッシュし反対のホームへ行き無事電車に乗り椅子に座り、明日のお詫びのメール文と麻雀の反省などを考えながら最寄りの駅に到着。

さー家に帰ろうと思った時に大変な事に気付いた。家の鍵がない‼️

そして妻は居ない。

戻る電車はもう無い。すぐにお店に電話し上着と鍵がある事を確認したが、お店ももう閉めるところ。

お店に行こうとしてもタクシーも駅にはいない。タクシーを呼ぼうとしてもいつにあるかわからないとのこと。

最悪だ。野宿するしかない。

お店は明日の昼12時からしか空かない。

鍵は、家の鍵とマイカーの鍵と会社の社有車の鍵が付いている。

野宿して、明日の仕事は今日と同じ服で行くしかない。いつもは自家用車で行くが明日は電車と徒歩で出勤か。そして午前中は社有車のスペアキーで出かける。

そんな事を考え、再度お店へ上着と鍵を明日の昼まで預かってもらうように頼んだところ、

店の社長が来るまでお届けしてくれる事になった。助かるー。

灯りのない閑散とした駅前で一人で待ち、1時ぐらいに車が来て社長が上着を持って車から降りて来ました。

助かった。本当にポンコツな私でした。反省!

光速を超えるのは重力か

現在光速を超えるものは無いとされている。

アインシュタインの相対性理論により光速が世の中で最も速い速度で、これを超えることはできないとされている。

しかし私は光速を超えるものは重力であると思う。

重力はものと言えないかもしれないが。

重力が伝わる速度は現在不明である。また伝わる原理も不明である。

ひょっとしたら速度という概念も間違っているかもしれない。瞬時に伝わる。速度は無く瞬時である。

そしたらこの重力が伝わる原理を利用してワープができるかもしれない。

早く誰か重力を解明してほしい。

民主主義・多数決の横暴

だいぶ前のことであるが、小学校の同窓会があり参加してみた。

それまでにも何回か開催されていたが興味もなく参加しなかったが、その時は転職して気持ちも新たにしたく、皆んなはどうしてるかと思い参加してみた。

それまで参加しなかったのは、参加しても未来志向の会話ができそうになく過去の話しかすることはなく意味のない苦痛の時間になってしまうと思ってた。

しかし、参加してみた。だがやっぱり意味のない過去の話ばかりで苦痛のじかんであった。

次は参加しないと決めた。が、次の幹事を誰にするかと議題になった。

私は小学校のころ級長をやっていたので皆からは信頼されてたようだ。

そこで多数決で次の幹事を誰にするかと勝手に私に決められた。

私は立候補もしてない。またこの場で断る雰囲気でもない。仕方なく承諾したが、これはまさに民主主義・多数決の横暴である。

本人はやる気がないのに多数決で勝手に決められてしまう。

この経験は中学校でもあった。級長である。中1の前期から連続で5期級長となり6期目もなりそうだったが、断固として拒否した。

民主主義の横暴に屈しるところであった。

本人が立候補しているならわかるが、本人が立候補もしてなくてやりたがっていないのに多数決でやらせるのは生贄のようなものだ。

これは民主主義ではない!

「鬼ごっこ」が楽しい理由

鬼ごっこは小さい頃からとても楽しかった。特に小さいお子さんはきゃっきゃと喜ぶ。

その理由を考えてみた。

大昔の石器時代から人間は獣に襲われるたびに全力で逃げていた。

また人間が狩をするときは獲物を追いかけていた。

そのころの記憶がが残っていて、鬼ごっこの鬼になっても、逃げる役になっても、とても興奮し、楽しく感じるのだろう。

人間の大昔の経験知が記憶のそこに残っているのだろうと思う。

大人になっても鬼ごっこは楽しいと思う。

コンビニで店内飲食の税率について

先日コンビニで200円くらいのジュースを購入した。

税率8%の会計だった。そとで飲もうと思っていたが、店内に飲食スペースがあったので思わず、その飲食スペースでゆったりと購入したジュースを飲んでいた。

すると、店員が「会計で店内としてますか?店内で飲食の場合はは税率10%となります。」

私は、「いいえ。」と答え、

店員は「店内の飲食はご遠慮願います。」

と追い出されてしまった。すっごい違和感を感じている。

脱税をしているのは私だ。コンビニ側ではない。コンビニが悪いわけではない。

しかし、店内の飲食スペースを使っているひとを追い出す権限、権利まであるのか。

差別では、越権行為では、と思ってしまう。

仮に、「税率が8%でしたので、会計を訂正しましょうか。」ならわかる。

税率が異なる人を追い出すか。

また税の指導や助言をするのは税理士法でも越権行為となるのでは。

コンビニは国税の手先となり汚れ役をさせられていると思ってしまう。

たしかに、レジの時に「店内ですか、店外ですか?」と確認するのは義務だが、それを偽った人に対して店から出て行けとは、越権では。

私が間違っているのか。なお、脱税しているのは理解している。

「道の駅とよはし」に行ってきました

今日は「道の駅とよはし」に行ってきました。

シャインマスカットが安かったので購入。キズありとひょうきされてましたが、直ぐに食べるので問題なし。またフサから取ってあるのでとても食べやすいです。

色んなフサのものが入っているので味もマチマチです。

とっても甘いマスカット、少しスッパイマスカット、味が無いマスカットなど様々なマスカットが入っていました。

これもまた良し。これで500円ならお得です。

実は昨日も寄ってまして、昨日もシャインマスカットを食べました。

昨日のシャインマスカットはすこし黄色っぽいマスカットでした。これも500円でした。少し味が不安でしたが、これが予想に反してとても甘く美味しかったです。

浜名バイパスを通ってきました。太平洋が一望できまとても良い景色でした。

今日は台風が近ずいているので波が高かったです。

道の駅「潮見坂」に行ってきました

静岡県湖西市にある道に駅「潮見坂」に今日行ってきました。

仕事の出先の途中で昼休みに寄りました。

こじんまりとしていて混んでもなく、閑散としてもなく綺麗でとても良いです。

レストランから太平洋が一望できます。

地平線がはっきりわかります。

今日は台風が近づいているので少し波があります。

ですので船も出てないです。

また少しですが足湯もあります。これまtこじんまりしていて良いです。

ここでは生のりうどんを頂きました。700円で安いです。

最も簡単な生産性の向上手段+1

もう一つ生産性を向上する手段を紹介しよう。

それは、指標を作業者に明示する事だ。

ただしその指標は作業者がコントロールできる、つまり作業者の努力しだいで指数がかわるしひょうであること。

さらにいまの指標である事。

先月の指標を作業者に明示しても他人事である。

できれば一時間ごとの目標と結果が良い。

それが、生産管理板である。生産管理板は可動率100%の場合の数を目標値にして、実績を作業者が記入する道具である。

今はデジタル化が進み、作業者が記入するのではなくコンピュータが勝手に実績を記入して大きなモニターに表示される現場もある。

作業者はその目標値と実績をみて、目標値に近づけようと努力する。

ただし、段取りなどが入ったっ場合は、最初からあきらめてしまう。段取り時間を考慮した目標値を入れても良い。ただし目標値は可動率100%であること。可動率100%なら1時間30個なら30個を超えた数は出来ない。

余談であるが、私は新入社員の現場実習のころ可動率100%を超えてしまった事がある。

その裏ワザを説明しよう。

そのラインのサイクルタイムは90秒/個で1時間の目標数が40個であった。

しかし私は時々41個/h作っていた。それはネック工程のマシンに休憩に入る 直前に投入して休憩に入っていたからだ。私が休憩している間にマシンは動き続け加工を仕上げてくれていた。これにより一つ多く作る事ができた。

当時、職長がチラチラ見に来てストップウォッチでチェックしていた思い出がある。

最も簡単な生産性の向上手段

最も簡単な生産性を向上させる手段は

管理者が現場に立つ事である。そして時々話しかける。

トヨタ生産方式などの難しい手段を使わなくても良い。

ただし、その現場、ラインの可動率が低くまだまだ伸び代のある現場の場合である。

現場が充分に管理されてないと、生産スピードは作業者によって調整されてしまう。

自分が心地よいスピードになってしまう。

しかし誰かが見ていると思うと緊張感が入りスピードが上がる。

さらに、時々「今日のちょうしはどう?」とか「今何を確認している。」などと チェックを入れると緊張感が続く。

以前現場に在庫が沢山作り通箱が山のように高くなり、作業者が見えなくなる状態になっていた現場があった。

そこで現場の在庫を減らす活動し、作業者が見えるようにしただけで、生産性が向上した。

しかし、更に向上させるにはIEやトヨタ生産方式などの手段を駆使すべきである。