私が小学生のころ考えていた自然エネルギーの貯蔵装置を紹介しよう。
球体の中に太陽光を入れ無限に増やして貯める装置です。
球体の中は鏡で光で入った光は外に出ない。光の入り口は小さな穴で透明である。

エネルギーを取り出すときはどこか小さな光を通す穴をあければよい。
しかし、これには大きな課題が2つある。
まず、球体の内面の鏡の反射率は100%にしないといけない。99%では1%のエネルギーが熱のなってしまい。球体が発熱してしまう。
2つ目の課題は球体に入った光が外に出ないようにしないといけない。入ってきた光は経路は多くかかっても出口に出てしまう。そのために光を屈曲させたり、入り口は光が入るので出ることはできないようなミラーガラスのようにしないといけない。
これは想像していただけの装置です。
だれか作ってくれないだろうか。