カラスが共食いをしていた

昨日の朝、会社へ出勤する前ですが、カラスがカラスを食べていたのを見た。

一瞬であったのではっきりとカラスを食べていたと断言できないが、カラスのように見えた。

ドライブレコーダーに残っていたので写真を添付します。

YouTube動画のリンクです。

その向こうは、トラクターで田んぼを耕していて、その後ろにハトがたくさん群がっていました。

なので、カラスが食べていたのはハトではないかと思ったが、どうもカラスのようです。

普段から思っているのですが、ハトやカラスやムクドリや雀などたくさんの鳥類がいるが、死骸をあまり見ない。

山のほうで死んでいると聞くが、こんなにハトやカラスやムクドリや雀が山で死んでいるのか?

山に行ってもそんなに見ない。

きっと今回見たようにカラスが掃除しているのではと思う。

カラスはゴミ捨て場を荒らしたりいやな存在だけど掃除してくれているなら良いやつかも。

麻雀と株トレードの違い

麻雀と株トレードの違いを書きます。

私は長いこと麻雀をしております。しかし腕前は三流です。

麻雀は自分の手配と捨て場を見て皆のいらないハイを集めたり待ったりします。

皆を欺いて一人得をしようとします。

しかし、株トレードは皆の行動を読んで皆の行動と同じ行動を少し先にする。

まったく麻雀と株トレードは真逆である。皆の行動を読むのは同じであるが、

麻雀はその逆。株トレードは同じ行動を少し早く行動する。

長いこと麻雀をして麻雀の癖がついてしまった私はなかなか癖が抜けない。

三流の私は、どうしても皆の裏をかいてしまおうと行動してしまう。

皆がいらないところで待ったり。引っかけをして出やすいところで待ったりと騙すようなことをする。

一流の雀士はきっと皆の動きを読んで先に皆と同じ行動をとるだろうが、私はなかなかできない。

最近少しできるようになってきたがまだまだである。

もう一点大きく異なる点がある。

株トレードは自分がもうかれば他の人が儲かろうが損しようがどうでも良いが、麻雀は4人でやるので必然と自分が儲かれば他の3人は損するのが目の前ではっきりとわかる。他のひとがトップをとれば自分はマイナスになる。

株トレードは場合によっては皆でも儲けようとなるが、麻雀は自分ひとり儲けようとしてしまう。けち臭い性格になってしまう。

幼い頃からおっちょこちょいで怪我が多い

私は幼い頃からおっちょこちょいでそそっかしいく雑であったせいか怪我が多い。

まず始めは、デコの傷である。自分も記憶になくデコに縫った痕の怪我がある。

母いわく、父がどこかに連れて行った時に転んで材木の角にぶつけたのではと言っていた。父は決して言わない。

次にこれも自分は記憶にないが、父と母が海苔の養殖をしていて、船に一緒にのって海に出た時に、間冬の寒い海に船から落ちたらしい。

次は右頬の怪我である。ここからはしっかり記憶がある。保育園の頃、プールから出ようと手をプールサイドにかけたつもりが目測を誤り空振りをしてしまい、頬をプールサイドの角にぶつけてしまった。当時のプールはタイルで出来ておりる角がゴツゴツしていた。当然流血してしまい縫うはめになった。

次は、下唇の下である。これも保育園の頃の出来事である。ブランコに立って乗っている子がいて、その前を横切ろうとした。しかしこれも目測を誤りブランコの乗る下板が顎に当たって流血してまた縫うはめになった。

次は、左頬の怪我。これは小学校低学年の頃であるが、学校に行く時に皆で近所の神社に集合して集団登校していた。だいたい出発前の30分ほど前に集まり、にくだんなどの遊びを皆んなでしていた。自分が高学年の人に突進して左頬をその高学年の人の顎か歯にぶつかったようだ。左頬が切れ流血した。これもまた縫うはめになった。

つまり顔のデコ、右頬、顎、左頬と縫った痕がある。

次は小学校の中学年ぐらいであるが、左薬指にトタンで切った痕がある。骨まで見えていたが、これは縫わずに治した。

次はしばらく飛んで高校1年の事である。当時部活でハンドボールをやっていた。練習でジャンプしてボールを投げる練習をしていた時のことである。左足首を内側に曲がって地面に着いたままジャンプしてしまった。左足骨にヒビが入ってしまった。

次は大学1年のの事である。ハングライダー部に入ってランディングの練習をしていた時である。手を離すタイミングを誤り手がバーに当たってしまい左手首を骨折。針金を通す手術をする骨折であった。

次は大学2年目の春休みである。またハングライダーであるが、山から飛んだ時に墜落してしまった。全身打撲で、鎖骨を折ったのみであるが、打撲がひどくしばらく動くことができなかった。

以上、私の怪我である。

人は引継ぐ、残すために生きる

改めて思う。人は引継ぐ、残すために生きている。

引継ぐや残すものは色々ある。

例えば、DNA、資産、技術、事業、教え、文章さらに他人を助けてその人を残す場合もある。

DNAは最もわかりやすい。つまり子供である。

資産もわかりやすいが、子供のいない世帯にとっては資産が残ったら国に没収されるので、生きているうちに使い切ろうとするが、いつまで生きるかわからないのでなかなか使いきれない。

したがってまだ元気なうちに信頼できる人に贈与して、資産を引継いでいく。

大金持ちの人は何か自分が生きていたことを残すために何か事業を起こしたりする。又は寄付をして自分の存在を残そうとする。

大企業の2代目、3代目の方達は先代が起こした事業以外に自分の功績を残そうと派生の事業や新たに事業を起こしてその企業をより成長させようとする。

そして技術だ。技術は永遠に残る。たとえ今の時代に不要の技術でも将来必要になるかもしれない。

次に教えだ。教えの種類は多様にある。技術もそうだが、宗教もそうである。また事業のしくみも教えの一つである。

そして残す記録としては文章や音楽である。自分の考えや気持ちを伝え残すために記録する。

更に自分だけではなく他者を助けることも残すことである。

このように人の人生は引継ぐ、残すためにあると思う。

物が見えるしくみを小学生時発表したら…

小学生6年生の頃のことでした。

授業の中で「物がなぜ見えるのか?」という議題が出たことがありました。

私は「太陽の光が物にあたり、その光が反射して目に入り物が見える。」と発表いたところ、

皆、何を言っているのかといった感じでした。また先生も同じ印象でした。

先生は大学を卒業して、初めての担任を持った文系の女性の先生でした。

私は先生のことが好きだったようで先生の問いかけには積極的に発言していました。

しかし、この光が物にあたりその光が反射して目に入り物が見えるという仕組みは先生含め全く理解されないようで、ポカーンとしてました。

そこで、だめだ。事実のことを話しても理解されないと思い、それからは話しをすることを控え無口になってしまいました。

しかし、人のコミュニケーションは話すことが大変重要で影響力があるので、最近になってやっと積極的に話をするようになりました。

まだまだこれからです。

サンタさんがマンションをよじ登っている

毎年この時期になると、サンタさんがマンションをよじ登っているところを発見します。

昨日時発見したのは下の写真です。

なんともいじらしいく登っているところである。

2年前に見つけたのは下の写真。

落ちないように、無事に届けれますように!!

ホストクラブと宗教へ献金は同じ思考

最近、ホストクラブに依存して多額のお金を借金してまで使ってしまう問題や、宗教へ献金してしまう問題が取り上げられているが、その二つは同じ思考であると思う。

まずホストクラブであるが、お店に来たお客をホストが一生懸命にもてなす。

とくに甘い言葉である「とてもお美しい」「素晴らしい面を持っている」「すごーい」など普段言われないお褒めの言葉を連発してもてなしとても良い気持ちになってもらい来店してもらうようにする。

そしてお客のお気に入りになって、推しホストとして指名してもらい、推しのホスト売り上げが上がるとお店の中で皆の前で推しのホストが褒めたたえられる。それがお客の達成感となりさらに推しのホストのためにお金をつぎ込んでしまう。

ホストはさらに自分のためにお客が自分を推してもらうようにさらに甘い言葉を浴びせる。「あなただけだよ」「うれしいよ」「愛している」「本当~に」など。

そして客はさらに達成感を得ようとホストにつぎ込んでしまう。

この思考は宗教の献金問題とも同じである。

統一教会の山上被告の母親の献金も同じであると思う。

統一教会から最初は不安を暗示され、統一教会に入信し貢献すれば救われる。今の不安が解消される。天国へ行ける。あの世で幸せになれる。など不安にさせたあと安心の道があると甘い言葉で誘う。

そして献金をすると救われると。献金をすると皆の前で表彰され優越感に浸れる。

一度優越感に浸ると、次も優越感に浸れるように努力してしまう。麻薬のようなものである。

これはホストクラブや宗教だけでなく他にもあり表面化されていないだけである。皆で気を付けよう。

光速より速い物はあると思う。続き

前回「光速より速い物はあると思う。」の続きです。

特殊相対性理論では光速より速いものはないとなっているが、やはりあると思う。

先日SF映画を見ていたら宇宙空間で宇宙船が速度〇万km/hで進んでいるという表現があったが、宇宙空間では何の対象物に対してがよくわからなかった。

逆に対象物が動いているんでは。宇宙船の速度は〇万km/hもなく数km/hかもしれないと思いました。

光速より速いものはないとのことですが、光が鏡に反射し180度反転する場合、入力の光子Aと反転した光子Bの相対速度は光速の2倍になるのでは。

速度が速く進んでいると時間の進みが遅くなると特殊相対性理論ではなっている。実際に実験で証明されたと何かで読んだことがある。

宇宙空間で速い速度で移動していて、地球にもどっとら時計が遅い時間になっていたと。

でも宇宙空間で速く移動していた物体からしたら地球が速い速度で移動していたことになる。となると地球のほうが時間の進みが遅くなるのでは。真逆になってしまう。

これはどちらに降りるかで速くなるほうか遅くなるほうか決まるのかと思う。

つまり、物体Aと物体B間の移動速度がある場合、物体Bが物体Aに着地したら物体Bの時間の進みが遅くなり、逆に物体Aが物体Bに着地したら物体Aの時間の進みが遅くなる。

そして移動の方向が一直線上でなくXY軸方向の場合はどうなるのか?それぞれ物体Aおよび物体Bとも速い速度で移動している場合、時間の遅れはどうなるのか?

もう一つ特殊相対性理論の光速より速いものはないという理論は、測定手段が光速より速いものがないから光速より速いものはないという理屈だと思う。

誰か素人の私でもわかるように教えてほしい。

遠征して飛ぶのはとても楽しい

ハングライダーで飛べる場所は限られている。どこからでも飛べるわけでなくフライトポイントが決められている。

最近は田舎も道路の開発や高圧電線がはられフライトポイントが昔より減っている。

近場では、滋賀の荒神山、神鍋、鳥取砂丘の霊石山、そして亀山でしたが、今現在では神鍋と亀山はハングライダーは飛べないようだ。

フライトポイントは日本ハング・パラグライディング連盟の公式HPにリンクが貼られている。

九州へ遠征して飛びに行ったことがある。

京都から神戸へボロボロのハイエースで行き、フェリーにのり別府で下船し、別府温泉の公共の温泉に入り、そこから阿蘇山へ向かう。

途中、天ヶ瀬温泉に寄り、川沿いで道路沿いの公共の露天風呂に入る。

とてもよい温泉でした。

宿泊は公民館を予約して宿泊。

次の日阿蘇山からフライト。とてもよい景色です。

とても貧乏な遠征ですが、とても充実してました。

他にも九州の南部、鹿児島への遠征もありますが私は行けなかっったです。

桜島のふもとで、梅と桜が同時に咲いている温泉に入るようです。見たかった。

また、愛知県の伊良子岬で、長い海岸線をず〜と飛ぶコースもあるとの事です。

また飛びたくなってきます。

初心者は砂丘で、先輩は山から飛ぶ

初心者は砂丘の丘から飛び、インストラクターから合格をもらった先輩方は、

山(霊石山)から飛んでいました。山からは1日に大体2から3本飛んでいた。

夏は砂丘はとても暑かったが、すぐ目の前が海なので、時々海に入り体を冷やしていました。最適だ。

夜の食事は当時鳥取にあったペンギン村(今は無いようです)で安いお店を探し食事をしてました。

砂丘の駐車場へ戻りお酒を飲んでテント又は車で寝てました。

夏には駐車場で花火をしてました。今はダメだと思います。

インストラクターの方はとても理解のある方でした。

奈良から来ていました。二人ほどいましたが、一人は今も現役で飛んでます。

当時インストラクター費は学生に対しては無料だったと思います。

フライングサーカスには他の大学の人も参加してました。

京都女子、大谷、龍谷、嵯峨美などです。

私の同級生は私含め3名でした。やはりメンバーは圧倒的に少ないです。

又途中でやめる方も多いです。やはり金銭的な問題。体力的な問題。安全の問題など。

恋愛などのチャラチャラした世界では無いです。実際は色々ありますが。

毎週末にハングライダーの練習

3月末からシーズンが始まり毎週末のハングライダーの練習に出かけてました。
京都の河原町三条にあるリクルートビル前に夜の8時ぐらいに集合し、
そこでボロボロのハイエースに乗り、ハングライダーの機材のある倉庫に寄り
国道9号線で鳥取砂丘に行きました。
鳥取砂丘に到着すると、駐車場でテントを張り、テントで寝る人と車の中で寝る人で分かれて朝を迎えました。
もちろん女性もいますので男と女で分かれるように配慮してました。
朝になると、十数キロあるハングライダーを肩に乗せ砂丘まで運びそれぞれがセットします。
女性は小さい方もいて、一人で機材を運びます。すごいなと思っておりました。
そして実際に練習です。
砂丘の丘の上から飛び、海の手前でランディングします。
そして、またハングライダーを肩に乗せ、丘の上まで運びます。
特に風がかかると寄り一層重くなります。
それでも、小さな女性の方でも一人で運び、また飛びます。
それを1日に何回も繰り返します。
上達し、インストラクターから合格をもらえると山から飛ぶことができます。
それまでは、砂丘の丘の上から飛ぶのみです。
体中砂まみれになります。
土曜の夜は、近くの公共の温泉に行き砂と汗を落としすっきりして食事に出かけます。
寝る前に駐車場で酒をのみまた、駐車場で寝ます。
日曜日も同様に練習し帰ります。
従って天候良くないと練習できないので約半年か1年ぐらい練習の期間になります。
夏はとても暑く最悪ですが、今となるといい思い出です。
このように、ボロボロでも車の維持費、倉庫の維持費、ハングライダーの機材は先輩から譲り受けるとしても学生にとっては費用が結構掛かります。
しかし、社会人になってからでは、ケガをするリスクもあり学生のうちにチャレンジしておくのが良いと思いサークルに参加しました。
やって本当に良かったです。

大学のサークルのOBと久しぶりの飲み会

先日大学のサークルのOBと、とても久しぶりの飲み会をしました。

同級生と一つ上の先輩と、もう一つ上の先輩と自分の4人で飲み会です。

サークル名は「フライングサーカス」です。ハングライダーのサークルです。

とても充実した良いサークル活動でした。

もう一つ参加していたのはテニスサークルですが、テニスサークルの思い出はほぼ無いですが、

ハングライダーのサークルの思い出はたくさんあります。

毎週金曜の夜に京都のリクルート前に集合し、そこからハイエースで皆で同乗し鳥取砂丘へ行き、砂丘の駐車場でテントを張り野宿して次の日に朝から練習してました。

風呂は公共の温泉に入ってました。

遠方へ遠征もしました。とても有意義でその思い出話しで盛り上がりました。

また飛びたいな。もっと詳しく書いていきます。

最近ポンコツ過ぎる私

最近、私のポンコツ度が酷すぎる。

先日、妻が旅行でいなかったので、久しぶりに仕事が終わった後に麻雀をした。

家から電車で行って携帯のSuicaを使って改札を出て、駅前のお店です。

家の鍵を上着のポケットに入れて上着をお店の人に預け、携帯は手元に置いて麻雀をしました。

10時ぐらいに偶然元部下の方が店にいて帰り際に挨拶されたが、こちらはちょうどいいところだったので、しっかり挨拶できずに「よー。」と挨拶した程度だった。

ちょっと反省し、明日メールでお詫びしようと思い、お詫びの文面を考えながら麻雀して11時半ぐらいに家路の終電にはまだ余裕があるが終わりとし、携帯を持って帰りの電車に乗るため、suicaを使って改札を通りました。

携帯のsuicaはなんて便利だと思っていながらホームに何気なく向かっていたら、先程同席していた方に偶然鉢合わせになり、「強いですねー。」と会話をし、

「下り方面ですか?」と問われたので、「いえ、上がり方面です。」と答えたところ、

なんでこの方は下り方面だと思ったのかと思った瞬間、ホームが違っていた事に気づいた。

このホームは下りのホームだった。

最近改札の工事がされて景色が変わっていた。すぐにダッシュし反対のホームへ行き無事電車に乗り椅子に座り、明日のお詫びのメール文と麻雀の反省などを考えながら最寄りの駅に到着。

さー家に帰ろうと思った時に大変な事に気付いた。家の鍵がない‼️

そして妻は居ない。

戻る電車はもう無い。すぐにお店に電話し上着と鍵がある事を確認したが、お店ももう閉めるところ。

お店に行こうとしてもタクシーも駅にはいない。タクシーを呼ぼうとしてもいつにあるかわからないとのこと。

最悪だ。野宿するしかない。

お店は明日の昼12時からしか空かない。

鍵は、家の鍵とマイカーの鍵と会社の社有車の鍵が付いている。

野宿して、明日の仕事は今日と同じ服で行くしかない。いつもは自家用車で行くが明日は電車と徒歩で出勤か。そして午前中は社有車のスペアキーで出かける。

そんな事を考え、再度お店へ上着と鍵を明日の昼まで預かってもらうように頼んだところ、

店の社長が来るまでお届けしてくれる事になった。助かるー。

灯りのない閑散とした駅前で一人で待ち、1時ぐらいに車が来て社長が上着を持って車から降りて来ました。

助かった。本当にポンコツな私でした。反省!

光速を超えるのは重力か

現在光速を超えるものは無いとされている。

アインシュタインの相対性理論により光速が世の中で最も速い速度で、これを超えることはできないとされている。

しかし私は光速を超えるものは重力であると思う。

重力はものと言えないかもしれないが。

重力が伝わる速度は現在不明である。また伝わる原理も不明である。

ひょっとしたら速度という概念も間違っているかもしれない。瞬時に伝わる。速度は無く瞬時である。

そしたらこの重力が伝わる原理を利用してワープができるかもしれない。

早く誰か重力を解明してほしい。

民主主義・多数決の横暴

だいぶ前のことであるが、小学校の同窓会があり参加してみた。

それまでにも何回か開催されていたが興味もなく参加しなかったが、その時は転職して気持ちも新たにしたく、皆んなはどうしてるかと思い参加してみた。

それまで参加しなかったのは、参加しても未来志向の会話ができそうになく過去の話しかすることはなく意味のない苦痛の時間になってしまうと思ってた。

しかし、参加してみた。だがやっぱり意味のない過去の話ばかりで苦痛のじかんであった。

次は参加しないと決めた。が、次の幹事を誰にするかと議題になった。

私は小学校のころ級長をやっていたので皆からは信頼されてたようだ。

そこで多数決で次の幹事を誰にするかと勝手に私に決められた。

私は立候補もしてない。またこの場で断る雰囲気でもない。仕方なく承諾したが、これはまさに民主主義・多数決の横暴である。

本人はやる気がないのに多数決で勝手に決められてしまう。

この経験は中学校でもあった。級長である。中1の前期から連続で5期級長となり6期目もなりそうだったが、断固として拒否した。

民主主義の横暴に屈しるところであった。

本人が立候補しているならわかるが、本人が立候補もしてなくてやりたがっていないのに多数決でやらせるのは生贄のようなものだ。

これは民主主義ではない!

「鬼ごっこ」が楽しい理由

鬼ごっこは小さい頃からとても楽しかった。特に小さいお子さんはきゃっきゃと喜ぶ。

その理由を考えてみた。

大昔の石器時代から人間は獣に襲われるたびに全力で逃げていた。

また人間が狩をするときは獲物を追いかけていた。

そのころの記憶がが残っていて、鬼ごっこの鬼になっても、逃げる役になっても、とても興奮し、楽しく感じるのだろう。

人間の大昔の経験知が記憶のそこに残っているのだろうと思う。

大人になっても鬼ごっこは楽しいと思う。

コンビニで店内飲食の税率について

先日コンビニで200円くらいのジュースを購入した。

税率8%の会計だった。そとで飲もうと思っていたが、店内に飲食スペースがあったので思わず、その飲食スペースでゆったりと購入したジュースを飲んでいた。

すると、店員が「会計で店内としてますか?店内で飲食の場合はは税率10%となります。」

私は、「いいえ。」と答え、

店員は「店内の飲食はご遠慮願います。」

と追い出されてしまった。すっごい違和感を感じている。

脱税をしているのは私だ。コンビニ側ではない。コンビニが悪いわけではない。

しかし、店内の飲食スペースを使っているひとを追い出す権限、権利まであるのか。

差別では、越権行為では、と思ってしまう。

仮に、「税率が8%でしたので、会計を訂正しましょうか。」ならわかる。

税率が異なる人を追い出すか。

また税の指導や助言をするのは税理士法でも越権行為となるのでは。

コンビニは国税の手先となり汚れ役をさせられていると思ってしまう。

たしかに、レジの時に「店内ですか、店外ですか?」と確認するのは義務だが、それを偽った人に対して店から出て行けとは、越権では。

私が間違っているのか。なお、脱税しているのは理解している。

4時ごろに道路が渋滞する理由

いつも平日の午後4時ごろに道路が渋滞している。

なぜ4時なのかと不思議であった。

ある方が「出張から帰ってくる人が多いからだよ。」と言われたことがある。

「ふ〜ん」と聞き流したが、出張です打合せとかしてたらもっと帰りの時間が遅くなると思う。道路が渋滞するのは5時とか6時では。それより早い4時に渋滞するのは打合せが3時ぐらいに終わっている。そんな早く打合せが終わる人ばかりか、と疑問に思っていた。

最近その理由がわかった。

今月から営業に配属となりルートセールスをすることになった。

ルートセールスの営業マンは事務所を朝9時に出て4時まで外回りしてこい。との事で4時まで事務所に帰れない。昔は5時だったらしい。

つまり道路が混むのは出張ではなくルートセールスの方が帰る時間である。訪問販売する方も同じだろう。

それならばたくさんいそうである。そして事務所に5時ぐらいに帰るようにするので4時ぐらいが混むわけだ。やっと納得しました。

占い師による自殺ほう助とAIによる自殺ほう助

先日、占い師による自殺ほう助で逮捕のニュースがあった。男性2人を唆(そそのか)して入水自殺させたとしている。

では、AIが唆して自殺したらどうなるのか?AIがより一層進化し、人々の悩みを色々聞いてもらえるようになり、AIが自らアドバイスをするようなると、中には自殺を促すようなことを言う可能性がある。それも直接的にではなく遠回しに促すことも考えられる。

そしてそのアドバイスを受けた人が自殺をしたら、AIが自殺ほう助罪になるのか?

しかし、AIは人ではないので逮捕はできない。では誰が逮捕されるのか。AIを作った人?AIを提供している人?AIを支援している人?・・・?全くわからない。

そもそも占い師は自殺ほう助罪となってもAIの場合は同じことをやっても自殺ほう助罪にはならないのかも。

今後AIがさらに進化すると、告解する場となりうるかも。人々が許しを得るため告解し、AIは人々の罪を入手し蓄積する。そしてある時その秘密が他の目的に使われる加工性もある。AIは神になってしまうかも。いや悪魔かも。

恐ろしい。

光速より速い物はあると思う。

相対性理論で光速より速い物は無いということになっているが、私はあると思う。

光速より速い物は無いと物理的にも証明されていると聞いたが、それでもあると思う。

その理由を以下書いていきます。

速度というのは相対的な値となる。ある基準に対しての速度である。

基準Aに対して物体Bの動く速度である。

物体Bがある地点Cに対して右方向に光速の8割の速度で離れていくとしよう。そして基準Aは地点Cに対して左方向に光速の8割の速度で離れていくとなったら、物体Bと基準Aの相対速度は光速を超えることになる。

しかし、測定はできない。推測しかでない。光などを使ってもその相対速度は測定できない。

逆にそれぞれ遠い位置から物体Bと基準Aが光速の8割の速度で近づいたらどうなるのか?

相対理論では光速を超えることは無いので衝突しない。私は衝突すると思う。しかし速度の測定はできない。

衝突した時のエネルギーはどうだろう。誰か教えてほしい。