小学生のころ考えていたエネルギー貯蔵装置

私が小学生のころ考えていた自然エネルギーの貯蔵装置を紹介しよう。

球体の中に太陽光を入れ無限に増やして貯める装置です。

球体の中は鏡で光で入った光は外に出ない。光の入り口は小さな穴で透明である。

エネルギーを取り出すときはどこか小さな光を通す穴をあければよい。

しかし、これには大きな課題が2つある。

まず、球体の内面の鏡の反射率は100%にしないといけない。99%では1%のエネルギーが熱のなってしまい。球体が発熱してしまう。

2つ目の課題は球体に入った光が外に出ないようにしないといけない。入ってきた光は経路は多くかかっても出口に出てしまう。そのために光を屈曲させたり、入り口は光が入るので出ることはできないようなミラーガラスのようにしないといけない。

これは想像していただけの装置です。

だれか作ってくれないだろうか。

仕入先の最後の見方は調達だ

昔し調達の先輩に教えていただいたことがある。

「仕入先の最後の見方は調達だ」と

製造業では仕入先に下請け仕事を出すことが多くある。そうした中で仕入先が問題を起こすことが多々ある。

品質問題、納期問題、環境問題、コンプライアンス問題など色々ある。

発注元の親企業としては仕入先が問題を起こすと当然親企業にも影響が出るので大問題となる。

そしてしかるべき部署がその問題を起こした仕入先に対して対処する。

場合によってはしかりつけることは多々ある。また仕入先に出向き現地確認もする。

そうしたとき仕入先は大変戸惑ってしまい、おどおどしてしまう。

しかし、親企業に迷惑をかけているので相談先がなく誤った対処をしてしまうことがある。

たとえば、親企業と取引を辞めてしまうなど...。

そんなことにならないように調達がケアをすべきである。社内の多くの部署の人が、たとえ偉い人がその仕入先を責めても、調達はその仕入先を助けるべきである。

しかし最近は、社内の部署と同じように調達も仕入先を責めてしまっている。

これでは仕入先は離れていく。仕入先を確保し育てていくのが調達の役目だがその役割を最近は理解していないようだ。

調達の役割、あるべき姿を伝える人がいなくなったようだ。

ホストクラブと宗教へ献金は同じ思考

最近、ホストクラブに依存して多額のお金を借金してまで使ってしまう問題や、宗教へ献金してしまう問題が取り上げられているが、その二つは同じ思考であると思う。

まずホストクラブであるが、お店に来たお客をホストが一生懸命にもてなす。

とくに甘い言葉である「とてもお美しい」「素晴らしい面を持っている」「すごーい」など普段言われないお褒めの言葉を連発してもてなしとても良い気持ちになってもらい来店してもらうようにする。

そしてお客のお気に入りになって、推しホストとして指名してもらい、推しのホスト売り上げが上がるとお店の中で皆の前で推しのホストが褒めたたえられる。それがお客の達成感となりさらに推しのホストのためにお金をつぎ込んでしまう。

ホストはさらに自分のためにお客が自分を推してもらうようにさらに甘い言葉を浴びせる。「あなただけだよ」「うれしいよ」「愛している」「本当~に」など。

そして客はさらに達成感を得ようとホストにつぎ込んでしまう。

この思考は宗教の献金問題とも同じである。

統一教会の山上被告の母親の献金も同じであると思う。

統一教会から最初は不安を暗示され、統一教会に入信し貢献すれば救われる。今の不安が解消される。天国へ行ける。あの世で幸せになれる。など不安にさせたあと安心の道があると甘い言葉で誘う。

そして献金をすると救われると。献金をすると皆の前で表彰され優越感に浸れる。

一度優越感に浸ると、次も優越感に浸れるように努力してしまう。麻薬のようなものである。

これはホストクラブや宗教だけでなく他にもあり表面化されていないだけである。皆で気を付けよう。

光速より速い物はあると思う。続き

前回「光速より速い物はあると思う。」の続きです。

特殊相対性理論では光速より速いものはないとなっているが、やはりあると思う。

先日SF映画を見ていたら宇宙空間で宇宙船が速度〇万km/hで進んでいるという表現があったが、宇宙空間では何の対象物に対してがよくわからなかった。

逆に対象物が動いているんでは。宇宙船の速度は〇万km/hもなく数km/hかもしれないと思いました。

光速より速いものはないとのことですが、光が鏡に反射し180度反転する場合、入力の光子Aと反転した光子Bの相対速度は光速の2倍になるのでは。

速度が速く進んでいると時間の進みが遅くなると特殊相対性理論ではなっている。実際に実験で証明されたと何かで読んだことがある。

宇宙空間で速い速度で移動していて、地球にもどっとら時計が遅い時間になっていたと。

でも宇宙空間で速く移動していた物体からしたら地球が速い速度で移動していたことになる。となると地球のほうが時間の進みが遅くなるのでは。真逆になってしまう。

これはどちらに降りるかで速くなるほうか遅くなるほうか決まるのかと思う。

つまり、物体Aと物体B間の移動速度がある場合、物体Bが物体Aに着地したら物体Bの時間の進みが遅くなり、逆に物体Aが物体Bに着地したら物体Aの時間の進みが遅くなる。

そして移動の方向が一直線上でなくXY軸方向の場合はどうなるのか?それぞれ物体Aおよび物体Bとも速い速度で移動している場合、時間の遅れはどうなるのか?

もう一つ特殊相対性理論の光速より速いものはないという理論は、測定手段が光速より速いものがないから光速より速いものはないという理屈だと思う。

誰か素人の私でもわかるように教えてほしい。

遠征して飛ぶのはとても楽しい

ハングライダーで飛べる場所は限られている。どこからでも飛べるわけでなくフライトポイントが決められている。

最近は田舎も道路の開発や高圧電線がはられフライトポイントが昔より減っている。

近場では、滋賀の荒神山、神鍋、鳥取砂丘の霊石山、そして亀山でしたが、今現在では神鍋と亀山はハングライダーは飛べないようだ。

フライトポイントは日本ハング・パラグライディング連盟の公式HPにリンクが貼られている。

九州へ遠征して飛びに行ったことがある。

京都から神戸へボロボロのハイエースで行き、フェリーにのり別府で下船し、別府温泉の公共の温泉に入り、そこから阿蘇山へ向かう。

途中、天ヶ瀬温泉に寄り、川沿いで道路沿いの公共の露天風呂に入る。

とてもよい温泉でした。

宿泊は公民館を予約して宿泊。

次の日阿蘇山からフライト。とてもよい景色です。

とても貧乏な遠征ですが、とても充実してました。

他にも九州の南部、鹿児島への遠征もありますが私は行けなかっったです。

桜島のふもとで、梅と桜が同時に咲いている温泉に入るようです。見たかった。

また、愛知県の伊良子岬で、長い海岸線をず〜と飛ぶコースもあるとの事です。

また飛びたくなってきます。

初心者は砂丘で、先輩は山から飛ぶ

初心者は砂丘の丘から飛び、インストラクターから合格をもらった先輩方は、

山(霊石山)から飛んでいました。山からは1日に大体2から3本飛んでいた。

夏は砂丘はとても暑かったが、すぐ目の前が海なので、時々海に入り体を冷やしていました。最適だ。

夜の食事は当時鳥取にあったペンギン村(今は無いようです)で安いお店を探し食事をしてました。

砂丘の駐車場へ戻りお酒を飲んでテント又は車で寝てました。

夏には駐車場で花火をしてました。今はダメだと思います。

インストラクターの方はとても理解のある方でした。

奈良から来ていました。二人ほどいましたが、一人は今も現役で飛んでます。

当時インストラクター費は学生に対しては無料だったと思います。

フライングサーカスには他の大学の人も参加してました。

京都女子、大谷、龍谷、嵯峨美などです。

私の同級生は私含め3名でした。やはりメンバーは圧倒的に少ないです。

又途中でやめる方も多いです。やはり金銭的な問題。体力的な問題。安全の問題など。

恋愛などのチャラチャラした世界では無いです。実際は色々ありますが。

毎週末にハングライダーの練習

3月末からシーズンが始まり毎週末のハングライダーの練習に出かけてました。
京都の河原町三条にあるリクルートビル前に夜の8時ぐらいに集合し、
そこでボロボロのハイエースに乗り、ハングライダーの機材のある倉庫に寄り
国道9号線で鳥取砂丘に行きました。
鳥取砂丘に到着すると、駐車場でテントを張り、テントで寝る人と車の中で寝る人で分かれて朝を迎えました。
もちろん女性もいますので男と女で分かれるように配慮してました。
朝になると、十数キロあるハングライダーを肩に乗せ砂丘まで運びそれぞれがセットします。
女性は小さい方もいて、一人で機材を運びます。すごいなと思っておりました。
そして実際に練習です。
砂丘の丘の上から飛び、海の手前でランディングします。
そして、またハングライダーを肩に乗せ、丘の上まで運びます。
特に風がかかると寄り一層重くなります。
それでも、小さな女性の方でも一人で運び、また飛びます。
それを1日に何回も繰り返します。
上達し、インストラクターから合格をもらえると山から飛ぶことができます。
それまでは、砂丘の丘の上から飛ぶのみです。
体中砂まみれになります。
土曜の夜は、近くの公共の温泉に行き砂と汗を落としすっきりして食事に出かけます。
寝る前に駐車場で酒をのみまた、駐車場で寝ます。
日曜日も同様に練習し帰ります。
従って天候良くないと練習できないので約半年か1年ぐらい練習の期間になります。
夏はとても暑く最悪ですが、今となるといい思い出です。
このように、ボロボロでも車の維持費、倉庫の維持費、ハングライダーの機材は先輩から譲り受けるとしても学生にとっては費用が結構掛かります。
しかし、社会人になってからでは、ケガをするリスクもあり学生のうちにチャレンジしておくのが良いと思いサークルに参加しました。
やって本当に良かったです。

大学のサークルのOBと久しぶりの飲み会

先日大学のサークルのOBと、とても久しぶりの飲み会をしました。

同級生と一つ上の先輩と、もう一つ上の先輩と自分の4人で飲み会です。

サークル名は「フライングサーカス」です。ハングライダーのサークルです。

とても充実した良いサークル活動でした。

もう一つ参加していたのはテニスサークルですが、テニスサークルの思い出はほぼ無いですが、

ハングライダーのサークルの思い出はたくさんあります。

毎週金曜の夜に京都のリクルート前に集合し、そこからハイエースで皆で同乗し鳥取砂丘へ行き、砂丘の駐車場でテントを張り野宿して次の日に朝から練習してました。

風呂は公共の温泉に入ってました。

遠方へ遠征もしました。とても有意義でその思い出話しで盛り上がりました。

また飛びたいな。もっと詳しく書いていきます。

中小企業は人手不足だ

やっぱり中小企業は人手不足だ。その理由を書きます。

中小企業は規模が小さいので担当者の業務範囲が広くなってしまいがちである。

担当範囲が広いと特殊な事例も多々発生し経験で解決策を習得することが多く、その人の技量に頼りがちになる。

また病気などの急遽欠員になった時のバッファを準備しておく必要がある。

その為、一人の負荷量はいっぱいいっぱいにせず、一人の負荷量は余裕がある。

負荷量をいっぱいいっぱいにすると急遽欠員になった時に回らなくなる。

大手なら他部署から応援をもらえるが、中小企業は他部署へ応援出す頭数の余裕はない。

したがって、欠員にならないように負荷を少なくし、甘くしてしまう。

これが負の連鎖となって更に甘くなってしまい、一人に対する効率が下がり、大手との差が開いてしまい、更に負の連鎖となってしまう。

こうやって中小の効率が低くなり賃金が大手より中小は低くなってしまう。

これを解決するには、中小は大手より柔軟な採用、勤務形態をすべきである。

例えば、訳ありの人の採用。メンタルから復活した人の採用。昔し犯罪したが刑を全うして社会復帰した人の採用。

又は個人の事情に合わせた勤務体系。例えば介護や育児などで場所の限定や、勤務時間の臨機応変な就業を可能にするなど、中小企業の機敏性を生かした採用や就業条件にすべきである。

最近ポンコツ過ぎる私

最近、私のポンコツ度が酷すぎる。

先日、妻が旅行でいなかったので、久しぶりに仕事が終わった後に麻雀をした。

家から電車で行って携帯のSuicaを使って改札を出て、駅前のお店です。

家の鍵を上着のポケットに入れて上着をお店の人に預け、携帯は手元に置いて麻雀をしました。

10時ぐらいに偶然元部下の方が店にいて帰り際に挨拶されたが、こちらはちょうどいいところだったので、しっかり挨拶できずに「よー。」と挨拶した程度だった。

ちょっと反省し、明日メールでお詫びしようと思い、お詫びの文面を考えながら麻雀して11時半ぐらいに家路の終電にはまだ余裕があるが終わりとし、携帯を持って帰りの電車に乗るため、suicaを使って改札を通りました。

携帯のsuicaはなんて便利だと思っていながらホームに何気なく向かっていたら、先程同席していた方に偶然鉢合わせになり、「強いですねー。」と会話をし、

「下り方面ですか?」と問われたので、「いえ、上がり方面です。」と答えたところ、

なんでこの方は下り方面だと思ったのかと思った瞬間、ホームが違っていた事に気づいた。

このホームは下りのホームだった。

最近改札の工事がされて景色が変わっていた。すぐにダッシュし反対のホームへ行き無事電車に乗り椅子に座り、明日のお詫びのメール文と麻雀の反省などを考えながら最寄りの駅に到着。

さー家に帰ろうと思った時に大変な事に気付いた。家の鍵がない‼️

そして妻は居ない。

戻る電車はもう無い。すぐにお店に電話し上着と鍵がある事を確認したが、お店ももう閉めるところ。

お店に行こうとしてもタクシーも駅にはいない。タクシーを呼ぼうとしてもいつにあるかわからないとのこと。

最悪だ。野宿するしかない。

お店は明日の昼12時からしか空かない。

鍵は、家の鍵とマイカーの鍵と会社の社有車の鍵が付いている。

野宿して、明日の仕事は今日と同じ服で行くしかない。いつもは自家用車で行くが明日は電車と徒歩で出勤か。そして午前中は社有車のスペアキーで出かける。

そんな事を考え、再度お店へ上着と鍵を明日の昼まで預かってもらうように頼んだところ、

店の社長が来るまでお届けしてくれる事になった。助かるー。

灯りのない閑散とした駅前で一人で待ち、1時ぐらいに車が来て社長が上着を持って車から降りて来ました。

助かった。本当にポンコツな私でした。反省!

光速を超えるのは重力か

現在光速を超えるものは無いとされている。

アインシュタインの相対性理論により光速が世の中で最も速い速度で、これを超えることはできないとされている。

しかし私は光速を超えるものは重力であると思う。

重力はものと言えないかもしれないが。

重力が伝わる速度は現在不明である。また伝わる原理も不明である。

ひょっとしたら速度という概念も間違っているかもしれない。瞬時に伝わる。速度は無く瞬時である。

そしたらこの重力が伝わる原理を利用してワープができるかもしれない。

早く誰か重力を解明してほしい。

民主主義・多数決の横暴

だいぶ前のことであるが、小学校の同窓会があり参加してみた。

それまでにも何回か開催されていたが興味もなく参加しなかったが、その時は転職して気持ちも新たにしたく、皆んなはどうしてるかと思い参加してみた。

それまで参加しなかったのは、参加しても未来志向の会話ができそうになく過去の話しかすることはなく意味のない苦痛の時間になってしまうと思ってた。

しかし、参加してみた。だがやっぱり意味のない過去の話ばかりで苦痛のじかんであった。

次は参加しないと決めた。が、次の幹事を誰にするかと議題になった。

私は小学校のころ級長をやっていたので皆からは信頼されてたようだ。

そこで多数決で次の幹事を誰にするかと勝手に私に決められた。

私は立候補もしてない。またこの場で断る雰囲気でもない。仕方なく承諾したが、これはまさに民主主義・多数決の横暴である。

本人はやる気がないのに多数決で勝手に決められてしまう。

この経験は中学校でもあった。級長である。中1の前期から連続で5期級長となり6期目もなりそうだったが、断固として拒否した。

民主主義の横暴に屈しるところであった。

本人が立候補しているならわかるが、本人が立候補もしてなくてやりたがっていないのに多数決でやらせるのは生贄のようなものだ。

これは民主主義ではない!

「鬼ごっこ」が楽しい理由

鬼ごっこは小さい頃からとても楽しかった。特に小さいお子さんはきゃっきゃと喜ぶ。

その理由を考えてみた。

大昔の石器時代から人間は獣に襲われるたびに全力で逃げていた。

また人間が狩をするときは獲物を追いかけていた。

そのころの記憶がが残っていて、鬼ごっこの鬼になっても、逃げる役になっても、とても興奮し、楽しく感じるのだろう。

人間の大昔の経験知が記憶のそこに残っているのだろうと思う。

大人になっても鬼ごっこは楽しいと思う。

コンビニで店内飲食の税率について

先日コンビニで200円くらいのジュースを購入した。

税率8%の会計だった。そとで飲もうと思っていたが、店内に飲食スペースがあったので思わず、その飲食スペースでゆったりと購入したジュースを飲んでいた。

すると、店員が「会計で店内としてますか?店内で飲食の場合はは税率10%となります。」

私は、「いいえ。」と答え、

店員は「店内の飲食はご遠慮願います。」

と追い出されてしまった。すっごい違和感を感じている。

脱税をしているのは私だ。コンビニ側ではない。コンビニが悪いわけではない。

しかし、店内の飲食スペースを使っているひとを追い出す権限、権利まであるのか。

差別では、越権行為では、と思ってしまう。

仮に、「税率が8%でしたので、会計を訂正しましょうか。」ならわかる。

税率が異なる人を追い出すか。

また税の指導や助言をするのは税理士法でも越権行為となるのでは。

コンビニは国税の手先となり汚れ役をさせられていると思ってしまう。

たしかに、レジの時に「店内ですか、店外ですか?」と確認するのは義務だが、それを偽った人に対して店から出て行けとは、越権では。

私が間違っているのか。なお、脱税しているのは理解している。

「道の駅とよはし」に行ってきました

今日は「道の駅とよはし」に行ってきました。

シャインマスカットが安かったので購入。キズありとひょうきされてましたが、直ぐに食べるので問題なし。またフサから取ってあるのでとても食べやすいです。

色んなフサのものが入っているので味もマチマチです。

とっても甘いマスカット、少しスッパイマスカット、味が無いマスカットなど様々なマスカットが入っていました。

これもまた良し。これで500円ならお得です。

実は昨日も寄ってまして、昨日もシャインマスカットを食べました。

昨日のシャインマスカットはすこし黄色っぽいマスカットでした。これも500円でした。少し味が不安でしたが、これが予想に反してとても甘く美味しかったです。

浜名バイパスを通ってきました。太平洋が一望できまとても良い景色でした。

今日は台風が近ずいているので波が高かったです。

道の駅「潮見坂」に行ってきました

静岡県湖西市にある道に駅「潮見坂」に今日行ってきました。

仕事の出先の途中で昼休みに寄りました。

こじんまりとしていて混んでもなく、閑散としてもなく綺麗でとても良いです。

レストランから太平洋が一望できます。

地平線がはっきりわかります。

今日は台風が近づいているので少し波があります。

ですので船も出てないです。

また少しですが足湯もあります。これまtこじんまりしていて良いです。

ここでは生のりうどんを頂きました。700円で安いです。

最も簡単な生産性の向上手段+1

もう一つ生産性を向上する手段を紹介しよう。

それは、指標を作業者に明示する事だ。

ただしその指標は作業者がコントロールできる、つまり作業者の努力しだいで指数がかわるしひょうであること。

さらにいまの指標である事。

先月の指標を作業者に明示しても他人事である。

できれば一時間ごとの目標と結果が良い。

それが、生産管理板である。生産管理板は可動率100%の場合の数を目標値にして、実績を作業者が記入する道具である。

今はデジタル化が進み、作業者が記入するのではなくコンピュータが勝手に実績を記入して大きなモニターに表示される現場もある。

作業者はその目標値と実績をみて、目標値に近づけようと努力する。

ただし、段取りなどが入ったっ場合は、最初からあきらめてしまう。段取り時間を考慮した目標値を入れても良い。ただし目標値は可動率100%であること。可動率100%なら1時間30個なら30個を超えた数は出来ない。

余談であるが、私は新入社員の現場実習のころ可動率100%を超えてしまった事がある。

その裏ワザを説明しよう。

そのラインのサイクルタイムは90秒/個で1時間の目標数が40個であった。

しかし私は時々41個/h作っていた。それはネック工程のマシンに休憩に入る 直前に投入して休憩に入っていたからだ。私が休憩している間にマシンは動き続け加工を仕上げてくれていた。これにより一つ多く作る事ができた。

当時、職長がチラチラ見に来てストップウォッチでチェックしていた思い出がある。

最も簡単な生産性の向上手段

最も簡単な生産性を向上させる手段は

管理者が現場に立つ事である。そして時々話しかける。

トヨタ生産方式などの難しい手段を使わなくても良い。

ただし、その現場、ラインの可動率が低くまだまだ伸び代のある現場の場合である。

現場が充分に管理されてないと、生産スピードは作業者によって調整されてしまう。

自分が心地よいスピードになってしまう。

しかし誰かが見ていると思うと緊張感が入りスピードが上がる。

さらに、時々「今日のちょうしはどう?」とか「今何を確認している。」などと チェックを入れると緊張感が続く。

以前現場に在庫が沢山作り通箱が山のように高くなり、作業者が見えなくなる状態になっていた現場があった。

そこで現場の在庫を減らす活動し、作業者が見えるようにしただけで、生産性が向上した。

しかし、更に向上させるにはIEやトヨタ生産方式などの手段を駆使すべきである。

珈琲にツマミは当たり前。モーニングも当たり前。

学生の頃京都でお気に入りの喫茶店があったのでよく行っていた。

その喫茶店でママが「うちの店は、コーヒーのお供でクッキーを出している。この辺ではないよ。」

と言われた覚えがあります。私は心の中で、「へ!」。

私の地元は愛知県で、愛知県の喫茶店ではコーヒーを注文すると必ずクッキーやおかきなどのおつまみが付いてくる。それが当たり前だと思っていた。特に自慢する事でもない事だと。

しかし、他県では、コーヒーを頼んでもおつまみが出ない。一部は出るお店もあるようだが。

カルチャーショックを受けた。

モーニングもも同じである。

愛知県では朝喫茶店でコーヒーを頼むと、モーニングが無料で付いてくる。トーストとゆで卵などが一般的である。私の友人は朝ごはんは喫茶店の人がいた。

愛知県にいるとこれが当たりまでだった。

しかし他県では信じられないサービスとの事。

愛知県で良かった。

電子タバコを吸うと肺が綺麗になる

最近紙タバコを吸う人が少なくなり電子タバコを吸う人が多くなってきた。

電子タバコは匂いも味も調整がしやすくとても使いやすいと思う。

そこで提案がある。電子タバコを吸うと肺が綺麗になる成分を入れれば良い。

今まで長い間、紙タバコを吸い続けニコチンで肺の中が真っ黒になった人でも、紙タバコを吸うとその肺が綺麗になっていく。

こんないいタバコはない。

今までタバコは百害あって一利もないと言われていたが、大きな「利」になる。

病院でも推奨されるようになる。

さらに気管支炎などの方にも利用の拡大できる。

そのうち健康のために電子タバコ吸おうと、キャンペーンがでるだろう。

どこがやってくれないかな。

吸えば吸うほど健康になるタバコ